外壁塗装業者と直取引、WEB見積、カラーシミュレーションすべて One stop!

相見積や相場は不要!塗装費用の見える化を実現!

経済産業省の中小企業経営革新事業・認定事業



eペイントの特長

賢い外壁塗装紹介ビデオお客様が見積って塗装業者へ(eペイントの1分間紹介ビデオ)
  • 本格的な住宅塗装見積もりシミュレーションで、ご自宅の塗替え費用を見積ることができます

  • 見積明細には塗料の種類と価格、日当と工数、現場にかかる経費などが含まれます

  • 1回の見積もりで、最大100種の塗装グレード別見積金額を知ることができます

  • 見積もった金額で塗装業者と直接取引も、塗装業者をご紹介することもできます

  • 外壁カラーシミュレーションは無料のWEBアプリで!(PC、スマホ、タブレット)

住宅塗装の見積もりはご自分で見積って業者へ発注

お客様が見積った塗装グレードと金額で請負う塗装業者をご紹介します.。塗装面積については実測面積で修正します。
お見積もり内容によってはお断りする場合があります。
eペイントの理念に賛同した塗装業者が地域に合ったオリジナル塗装仕様を組込み、お客様が自由にお見積もりできるようにしました。
  • 各業者サイトには標準見積、詳細見積、小型ビル(RC)見積が用意されています。
  • お客様と業者様の直接取引となります。

ご利用できるサービス

ご自宅の写真で無料カラーシミュレーションができる全国の塗装業者一覧です。家の外壁、屋根、窓枠等の色をリアルにシミュレーションできます。
塗替え工事をご契約された塗装業者から提供されたIDとパスワードが必要です。
住宅の外壁塗替えが必要かどうかの判断とDIYでの簡単な外壁補修。

eペイントのビデオ

eペイントの外壁塗装見積?
家のカラーシミュレーション?
住宅塗替え塗装工事のビデオ
eペイントの仕組み
 

塗装工事の取引は業者直接と業者紹介の2通りあります。 いずれの取引でもeペイントはお客様に見積もっていただくことをお勧めします。見積をしないで業者と交渉することもできますが、お客様に、事前に豊富な塗装プラン(塗料種別、機能、耐用年数で最大100プラン)と金額を知って頂き、お客様にとって最適な塗装プランを適正価格で契約していただくことが目的です。



eペイントの見積
 

【eペイントの見積には3つの方法がありま】

  • 標準見積(業者紹介サイト、出店業者サイト)
  • 詳細見積(出店業者サイト
  • RC・ビル見積(出店業者サイト)

・標準見積
お客様の建物情報(階層、周囲長、屋根形状、外壁と屋根素材)と希望見積条件(日当、管理費比率)に基づいて、標準的な塗装面積を計算し、外壁と屋根に分けてそれぞれ最大10種の塗装プランの原価積算額(材料費+労務費)を表示します。  お客様は外壁と屋根の塗装プランの耐用年数、機能、金額を参考に、ご希望の塗装プランの詳細な見積書をメールで受け取ることができます。(下記サンプル参照)

・詳細見積
一般木造住宅向け塗装工事、外壁補修工事、防水工事、石貼工事などの原価積算見積ができます。標準見積より精度の高い見積ができます。

・RC・ビル見積
小型ビルなどのRC造りの建物向け塗装工事、外壁補修工事、防水工事、石貼工事などの原価積算見積ができます。

【メールで届く原価見積の内容】

  1. 塗装会社の情報
  2. お客様の建物情報とお見積条件
  3. お見積書と内訳明細
  4. 使用材料一覧
  5. 塗装工事施工仕様書
『適正価格』について
 
 
大辞林 第三版)の解説によれば
原価・利潤などを考慮に入れて、適当と思われる価格のこと = 「原価法」。

それ以外にも、

  1. そのときどきの値段、つまりモノの時価は、コストで決まらない価格。(希少品など)
  2. コストの積み上げだけでは、説明がつかない価格。(ブランド品など)
  3. 「適正価格は市場が決める」という考え方。(市場規模が大きな商品など)
  4. 利益の出る価格=適正価格」(企業の健全性、継続性)
  5. 「顧客が喜んで払う価格が適正価格」、「WTP(willingness to pay)」という概念です。
などがあります。
「希少品」や「ブランド品」ではない住宅塗り替えの適正価格は、「原価法」をベースに「市場価格」を考慮して決めるのが妥当です。「原価法」をベースにしたeペイントの見積金額は『適正価格』そのものと言えます。 項目(e)の「WTP」は施工業者のお客様への対応で決まります。





外壁塗装相場について

Weblio辞書によれば、相場とは


(a).市場で競争売買によって決まる商品の値段・価格
(b).世間 一般の通念や評価。だいたい妥当とされる金額

と書かれています。

項目(a)は金融商品(金,為替など)などの投機商品が対象ですが、”塗装工事で相場”と書かれているときは項目(b)を指して使われています。ここで問題となるのは外壁と屋根に使われる塗装仕様の組合せは100種類以上になり、仕様の組合せを特定しない相場は意味がないことになります。

eペイントは「相場?」や「適正価格?」のような曖昧な価格から上述の「原価法」を採用し、塗料価格、日当、歩掛り・・などの原価要素を積算して見積結果をお客様へ提供します。



相見積について

相見積は、業者によって仕様や施工方法、出来栄えや金額が異なる場合に大変有効な方法です(リフォームなど)。 塗装工事は仕様、施工内容が業者によって変わることはなく、予算原価を事前に計算することはそれほど難しいことではありません。 そもそも業者(受注形態)によって見積額が大きく違うこと自体が問題ではないでしょうか? 工事品質にかかわる直接工事費は、一般の業者であればそれほどの違いは発生しないはずです。それではなぜ大きな違いが発生すること言うと、工事には直接関係のない経費が発生するかどうかにかかってきます。要因として営業経費、サービスの違いなどが挙げられます。 また、相見積の場合、何を基準に契約業者を決めるのですか? ほとんどの人が見積金額の上下を避け中を取るという選択をします。これは人間の心理として「安心」、「責任逃れ」が表れた結果で、最善の選択ではないはずです。一番安い金額が正解の場合もあります。 eペイントの見積額は(予算原価)+(現場経費)+(一般管理費)で計算され、すべてをオープンにします。

地元業者と保証書、
どちらが有効?

塗装工事で保証書をつけるようになったのは訪問販売会社が営業のツールとして利用し始めてからのようです。 地元で塗装業を営んでいる業者であればこの『保証書』がなくとも保証書以上の対応を取る業者が多く存在します。保証書を発行する業者は必ずしも安心とはいかなものです。



eペイントの誕生の背景
 

私共(ソフトピア)は1986年に塗装業向け原価積算見積及び工事管理システムの開発を目的に設立された会社です。
現在の住宅塗替え市場のプレイヤーは塗装会社、リフォーム会社、住宅メーカー、訪問販売会社,IT企業などが参入した戦国時代であります。これらの企業はそれぞれ得意分野を生かした営業をされていますが、費用の話になると、適正価格、相場、相見積など、一体何を基準に判断すればよいのか分からなくなります。 そこで、私共は、塗装工事にかかる原価を理論的に算出し(1缶いくらの塗料が何缶必要?、日当いくらの職人さんが何日かかる?、現場でかかる消耗品や副資材はいくら?)お客様に提供することが必要だと考えeペイントを開発しました。


株式会社ソフトピア eペイント運用センター