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【ご利用方法】eペイントのご利用方法(塗装工事の見積から発注まで)

下記の項目①~⑤の順に従ってご利用ください。項目①~③(業者を選び見積明細を入手する)までは運用本部のコンピュータがすべて自動処理します。

お客様は塗装業者に問い合わせをすることもなく、見積条件を変えて何回でも見積もりを繰り返すことができます。
その上で、eペイント出店業者を含む複数の塗装業者と交渉し、ご自分で決めた見積額に近い金額で塗装工事を発注することができます。

①お近くの塗装店を選択

eペイント塗装店「お近くの塗装店を選ぶ」

トップページのボタン『今すぐ見積もる』をクリックするか、日本地図でお住まいの県、または隣接県をクリックし、お近くの塗装店をお選びください。
3大都市圏以外の地域では50km~100km圏内でお探しください。出店業者はeペイントの理念を理解した『まじめ』で『塗装に情熱のある』業者です。 お客様からのご報告で、万一、eペイントの理念に反する業者であることが明らかになった場合は出店を取りやめていただきます。

②選択した塗装店のメニューで建物種別を選択

木造建物の見積もり

塗装工事費の見積もり

木造建物には次の標準見積と詳細見積があります。用途に応じて選択見積してください。

  • 標準見積:
    モデルハウスを基準に、建物の階層と延床面積の入力だけで標準的な見積金額を見積もります。
  • 詳細見積:
    見積項目と数量を指定してより精度の高い見積金額を算出。
    詳細見積は塗装工事以外に、外壁補修、屋上防水、ベランダ防水、外壁の石貼り工事の見積もりができます。

RC建物の見積もり

RC住宅やビル、マンションなど高層階建物の詳細見積もりができます。見積項目と数量を指定してより精度の高い見積金額を算出。

見積額を決める

職人さんの”日当”,”現場管理費”,”一般管理費”の比率を調整して、ご希望の見積額にしてください。

③ネット塗装店から見積資料を入手

塗装工事の資料を取り寄せ

取り寄せた予算原価を参考に見積額を決めます。

  • 使用材料明細
  • 労務費明細
  • 塗装・補修・防水仕様書
  • 現場経費と一般管理費

④塗装店と打ち合わせ

ネット塗装店eペイント「塗装店と打合せ」

eペイントの資料を基に交渉します

建物の特殊な状況や塗装箇所の増減、実測数量との違いがなければ、お客様がeペイントで見積もった金額でご契約できます。

住宅色彩計画支援ツール

ご家族全員で、後悔しない色選び!
ご自宅の写真をeペイント業者へお渡しください。インターネットでご自宅のカラーシミュレーションがでいます。
色見本は各塗装仕様に併せたメーカー標準色カラーと、オーダーカラー、グローバルカラー(2000色の中から878色を厳選)と日本塗料工業会色見本(F版632色)と豊富な色数の中からお選びいただけます。

eペイントのカラーシミュレーションはクラウド技術を利用した本格的なカラーシミュレータです。

⑤塗装店と契約

ネット塗装店eペイント「契約」

塗装工事のご契約はお客さまと塗装業者とのご契約となります。
最終ご契約額は現場の状況を考慮し、双方合意の上、ご契約ください。 その際は、契約書の作成をおすすめします。

eペイント業者には、今までにない塗装ビジネス加速する最強の営業支援ツールが用意されています。

現場調査・建物診断、施工箇所と数量の計測、これら現地で得た情報とノートPCやタブレット型端末(iPad等・・)でクラウド型サポートツールを利用して、その場でご契約書の発行ができます。
(eペイント業者は保険外交員と同じようなツールで営業できます)
現地で実測数値を入力して見積⇒お客様のご希望の塗装仕様を選択⇒ お客様と請負金額の合意⇒見積書とご契約書の発行。
わずか数時間で現地調査から見積書の提示、ご契約書の発行までカバーします。

ご利用時のお願い

次のような使い方は固くお断りします。

  • お見積もりすることは自由ですが、架空物件で塗装店へ依頼すること。
  • いたずらや、発注意志が無いのに塗装店へ依頼すること。
  • 未出店業者が営業目的で利用すること。 当サイトは出店各社のテナント料で運営しております。
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